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海外「とても優雅で美しい日本文化の催しを見てみよう」 海外の反応

分水おいらん道中

@beautiasian The Bunsui Sakura Matsuri Oiran Dōchū is an annual event held in Japan. The parade historically re-enacts the walk made by top courtesans around their district in honour of their guests….Continued in comments. #japan #parade #oiran #beautiasian #fyp ♬ original sound - BeautiAsian


つばめ桜まつり 分水おいらん道中は日本で毎年行われる催し。このパレードは、花魁が客をもてなすために地区を練り歩く様子を再現したもの。

(海外の反応をまとめました)





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■ とても美しい。私なら2歩で足首をねん挫しそう(笑)😅



■ 鬼滅の刃は正確ってことか。



■ 自分でもあれを履いて歩けそうと思うのが私の悪い所。



■ それでも州間高速道路95号線より速い。



■ 本当にありがとう!異文化を見るのはいつでもクールだ。



■ 日本の文化はとても美しい。あの柄を見て。



■ 美しいけど、あれで歩くところを想像すると。足かどこかを壊しちゃうよ。



■ 人生でこんなに見とれてしまったことはないよ。



■ 鬼滅の刃を見た人はこれが何なのか理解するんだと思う(笑)



■ あの履物は何?とてもクールだ。



■ 日本の文化大好き。とても興味深い。



■ これは芸者と同じ?それとも全く違うもの?とても美しい。



■ 実際自分の目で見てみたい、美しくて興味深い。



■ 彼女が着てる物が美しい!髪の色も、他の全ても美しい。



■ 素敵だ。映画SAYURIのパフォーマンスを思い出した。



■ 美してく優雅だ。



■ 歩いてコンビニに行くのすごく時間かかりそう。



■ 準備の様子も見てみたい。みんなとても素敵だ!



■ とてもきついだろうね。



■ なんて美しく魅力的な行列なんだ😳😁


ソース12


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[ 2022/01/10 09:22 ] 日本 | TB(0) | CM(24)
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[ 212260 ]
>■ これは芸者と同じ?それとも全く違うもの?とても美しい。

花魁は芸者というよりは高級娼婦で、アイドルが人気高まって俳優業などに進出するように、客と寝なくとも評価されたりもてはやされるレベルにまでなった存在?
中国とかにはそういう存在もあったと思うけれど、西欧のほうはどうだったかな・・・

色街では高級層なら芸者と似たように芸や教養を身に着けた娼婦もいただろうけれど、芸者の方は基本的には寝所には入らなかったしなぁ。
似ているけれど非なる存在だし、落ちぶれた芸者が身売りとかも否定できないんで、区別や説明が難しい関係ではあるかなぁ。
[ 2022/01/10 10:38 ] [ 編集 ]
[ 212261 ]
日本版ハイヒールだね
[ 2022/01/10 10:48 ] [ 編集 ]
[ 212262 ]
>212260
西洋の方がそういう文化は大きかっただろ娼婦に家庭教師とかつけて仕込んで教養を見せびらかすのが流行った。
親もその方が子供のためになると高級娼婦にしようとしたりして塔の教育仕込まれた娼婦自体が『人に隷属するのは幸せなことではない』と諭したりしてた、
[ 2022/01/10 10:48 ] [ 編集 ]
[ 212263 ]
「優雅で美しい」のは間違いないが、

外国にも、
影を持つ文化は幾らでも有るが、

"花魁"も、
手放しに胸を張れる文化かと言うと、
ちょっと違うと思う。
[ 2022/01/10 10:57 ] [ 編集 ]
[ 212264 ]
いいのかこれ?
Prostituteだぞ
[ 2022/01/10 11:07 ] [ 編集 ]
[ 212265 ]
芸者は自立した女性の職業だけど
遊女は借金を肩に幼少の時に売られた年季奉公だから
その辺でも大きく違うと思う
とはいえ、芸を売るので体は売らないという芸者さんも
お金持ちのパトロンに贔屓してもらって成り立つようなところもあるし…
歳を取ったら三味線や踊りのお師匠として後輩の育成や指導的立場になれるし
[ 2022/01/10 11:24 ] [ 編集 ]
[ 212266 ]
>212260
最上位の太夫になれば芸事は勿論和歌等の高い教養を身に付けてるから、太夫の和歌に返歌も碌に出来ない金だけ持ってて無粋で教養なしの男は相手にされないし遊郭で恥をかくことになる
[ 2022/01/10 11:44 ] [ 編集 ]
[ 212267 ]
遊女も花魁まで上り詰めると大名でも簡単には会えない
茶道、華道、将棋、三味線、和歌、古典や漢詩の知識、時事教養
10歳ぐらいから全部を叩き込まれた大スターだよ
[ 2022/01/10 11:50 ] [ 編集 ]
[ 212268 ]
>日本で毎年回刺される催し
誤変換と分かっていても「毎回刺される」に見えてドキッとするねw
[ 2022/01/10 12:01 ] [ 編集 ]
[ 212269 ]
沖縄の成人式は花魁だらけだよね
[ 2022/01/10 12:08 ] [ 編集 ]
[ 212270 ]
> 212263

五毛さん今日もネット世論誘導お疲れ様です
[ 2022/01/10 12:16 ] [ 編集 ]
[ 212271 ]
日光江戸村のやつかな
[ 2022/01/10 12:49 ] [ 編集 ]
[ 212272 ]
あの界隈でトップに立った女性たちの一世一代のパフォーマンス

自腹でこなす膨大な費用と高下駄をはいてのパフォーマンスをやり切って見せるのはトップを張る女性の意地でもあったそう
[ 2022/01/10 12:51 ] [ 編集 ]
[ 212275 ]
※212263

>"花魁"も、手放しに胸を張れる文化かと言うと、
>ちょっと違うと思う。

今の感覚で観たらそりゃそうだろう。当時はどの職業も自由が抑制されていたし、性.風.俗はれっきとした産業だし、それが日常だったわけで、その中でも優劣があり、例え末端の遊女でも優秀であれば、人気があれば、上り詰める事ができた。よく女性軽視だって言われるけど、オレはそう思わないね。各々が生まれ生きていく世界で、ちゃんと競争があった。それは裏を返せば、公正に平等に物事が考えられていたということだよ。それぞれの世界で。
これは現代でも同じだよ。表向きは皆が平等で同じ権利を有しているけれども、生まれの違い、機会の不平等は必ず存在するわけで、それが社会の構造になっていたかどうかの違いでしかない。

こういう文化も含めて文化だよ。西洋の高級娼婦とかもかなり奥深い文化だよ。調べてみると凄く面白い。
[ 2022/01/10 13:36 ] [ 編集 ]
[ 212276 ]
太夫や花魁も、時代が下がるに従ってステータスが落ちるのだけど、最盛期には一見の客は是非すらを選び得る高い気位があった。年期明けの身請けでは高級旗本や小大名に嫁ぐこともザラであり、最大級大名である姫路藩主に側室として嫁いだ榊原高尾太夫や、逆に一途な町人に嫁いだ紺屋高尾太夫などが、当時の身請けの上限・下限の嫁ぎ先として人々の伝説になり、今現在まで語り継がれるほどだった。
太夫や花魁には舞楽・華茶道・文芸の深い教養は当然とされたから、今で言うならピアノバイオリンが弾けてダンスバレエに秀でて文学美術に長けた美女が10年契約で勤める、高級クラブみたいなものと言えるかな。
もちろん売春なのでグレーな領域を持つ世界だが、私娼のような無秩序の人身売買に比べて、少なくとも遊郭は公的登録制の売春地域であり、職業柄どうしても劣悪になる衛生環境のなか当局の管制も厳しくあった。貧しいまま病弱に哀しい生命を終える女性も多く居た(投込寺の哀しい歴史など)一方で、華やかに男と渡り合う女性もいて、それを公明に華やかに彩る社会制度が存在したということ。
清濁合わせ持って、ただの売春や性奴隷的な薄っぺらな現代的価値観で論ずるのは、強い戸惑いを感じるよ。
[ 2022/01/10 13:39 ] [ 編集 ]
[ 212277 ]
>>212260
ギリシャでもローマでも、学者識者と互角に議論を繰り広げたり、国内きっての楽器の名手だったりって伝説的な高級娼婦の話はいっぱいありますよん
ギャラも法外だけど、ちゃんと税金も納めてていわゆる街娼とは完全別格の上流市民階級
お客と長期専属契約を結ぶことが多くていわゆる娼婦と言うより、お妾さんと娼婦の中間のような存在だったみたいやね
[ 2022/01/10 13:54 ] [ 編集 ]
[ 212278 ]
これどこ? 花魁が転びそうで見てるのが怖い。あんなもんで歩かせなくてもいいのに、昔はおかしなことやってたんだな。
[ 2022/01/10 14:08 ] [ 編集 ]
[ 212279 ]
あんなもんであるかせなくてもいいとかww 
頭おかしいやつが増えたなww 馬鹿なのに口開く奴w
[ 2022/01/10 15:16 ] [ 編集 ]
[ 212280 ]
おいらん道中は 某NPOが全国にはやらせてるんだけど
普通に悪趣味だからな。
やるなら時代行列にせいや
[ 2022/01/10 15:19 ] [ 編集 ]
[ 212282 ]
 
完全にイコールでは無いにせよ、イタリアフランスでは「クルチザンヌ=教育水準の高い高級娼婦」という文化はあった。
花魁概念に一番近い。
中間地点にはこれが全く無いんだよな。中華にもインドにもイスラム圏にも、他のキリスト教圏にも無い概念。
なぜか、地理的に遠く離れた日本とフランス(とイタリア北部)にだけ独立してひどく似た概念が湧いているのが興味深い。

「貴族としての死刑執行人」という意味では、フランスのムッシュ・ド・パリと江戸の山田浅右衛門家も異常に似ている。
[ 2022/01/10 15:47 ] [ 編集 ]
[ 212283 ]
オペラの「椿姫」も西洋の高級娼婦だよね
お貴族様を相手にして社交界にも出入りしていた
この辺りは花魁とかに似てる感じがする
花魁たちは苦界の外へはでられないけどな…
[ 2022/01/10 16:34 ] [ 編集 ]
[ 212284 ]
足運びがマジしんどそう
[ 2022/01/10 17:23 ] [ 編集 ]
[ 212285 ]
>212260
君は椿姫を知らないんだね。
[ 2022/01/10 18:11 ] [ 編集 ]
[ 212292 ]
椎名林檎のギャンブルを思い出した
[ 2022/01/10 19:52 ] [ 編集 ]
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